レッスンメニュー🎵

【音楽児童教育研究家】


Q.  絶対音感て、いつ頃つくの?


A.6歳までに音楽のレッスンを始めた方です。(ウィリアムズ症候群を除く)

大人になってからでも鍛える事はできますが、プロのピアニストになるには3歳迄にはスタートしていただいた方が良いと思います。


そして、絶対音感がつくとIQが高くなったりと他にもたくさん人生が豊かになる良い事が...✨

ハノン,バーナム,ブルグミュラー,ソルフェージュに加え、1匹1匹が、「ド低🎵」「レ🎵」「ミ🎵」「ファ🎵」「ソ🎵」「ラ🎵」「シ🎵」「ド高🎵」の音であり、各々自分の歌を演奏する8匹の にゃんこ🐱と一緒に音感を鍛えるレッスンをします。



東大合格者の2人に1人がピアノを習っています。

ピアノを習う事によりIQが高くなるからと言われております。


それに加え、La verite du  clavier では、EQ(心の知能指数)を育む事にも重きを置いています。


音楽児童教育を通じて、IQとEQを兼ね備えた本物の人間力を育て、AI時代で活躍できる人間を育成するレッスンを致します。


【個人ピアノ教師】


オートクチュールレッスンというと( ・◇・)? と思うかもしれませんが、


一生懸命レッスンをしても生徒さんに伝わらなくては意味がありません。

本人が腹落ちし、納得・理解する伝え方が大切だと思います。

私たち講師は、音楽に加え、人間(ヒト)に関する勉強も必要になってまいりました。


統計心理学による8,640万通りある素質を分析し、その方に合った指導法でレッスンします。

からだの解剖学的な観点に加え、精神や心といった身も心も重視したレッスンです🎵




【コンクール対策講師】


コンクールで3位の方が優勝するには?!


やはり自分の「からだ」を正しく使って自分の音色で演奏するという事です。


キーワードは、「脱力」💨💨


ピアニストとして、ステージや式典など様々な場で演奏させていただいた経験を踏まえて、個人ピアノレッスンに加え、ステージでの過ごし方や、上がらず焦らずに自分の演奏を最大限に表現する指導を加えたレッスンを致します。


コンクールは、演奏をする前から始まっています。ステージ対策、万全にっ❗❗



【演奏家のヘルスケア】


プロ~学生まで、演奏で身体を酷使することにより、その部分が怪我をしたり、慢性的な痛みを持つ事があります。

腰痛,腱鞘炎,ジストニア,手根管症候郡。


痛くなる = 負荷がかかる演奏をしている


負荷がかからない「からだ」の使い方をマスターする事により楽に演奏ができるようになります。


ご相談下さい✨



【50歳からのピアノ教室】


50歳、いえいえ、何歳からでもピアノは始められます。


自分の「からだ」を正しい位置で使うので、姿勢の矯正やアルツハイマー防止にもつながります。


楽譜を見るのが疲れる方は、見やすく拡大した楽譜を作成しますので、遠慮なくお申し付け下さい。


長年ピアノに触っていないけど、またレッスンしたいと思う方も、是非お気軽に問い合わせください。

親子、ご夫婦でのレッスンも承っております。